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小津和涼

小津和涼
小津和涼
小津和涼
小津和涼
ryo

福岡出身のシンガーソングライター 小津和 涼 (こづわ りょう)です。

現在は東京を中心に路上ライブ、TikTok配信、イベントなどに出演しながら活動しています!

幼少期から音楽が好きで
高校に入ってから人前で歌を歌うようになり歌手になりたいと抱くようになりました。
1人1人に寄り添う音楽を作っていきたいと思ってます。

・campuscollection2022グランプリ
・オリジナル曲『プリン』が2024年KBCラジオオープニング曲で採用される

2024年12月24日に大丸パサージュ広場で行われるチャリティーミュージックソンに出演予定





はがゆき
はがゆき

マルチタレント

佐賀県唐津市出身、福岡在住のマルチタレント。 シンガーソングライター、MC、レポーター、モデル、 役者、美容師、楽曲提供など幅広く色んな分野で活動中。 ・高校卒業後、地元唐津の地下道や福岡の警固公園などで路上ライブをはじめ音楽活動を開始。それから誘われライブハウスで歌うようになる。 ・2019年より福岡移住し本格的に芸能活動開始。 ・2021年2月「Snow Jasmine」で全国CDデビュー。 ・2021年"イオン唐津PR大使"に就任。広告モデルや 店舗宣伝レポーター、イベントなど開催。 ・2024年3月より唐津の就労継続支援事業所「大翔」の"オリーブ茶PRアンバサダー"に就任。コラボ商品発売中。 ・オリジナル曲「笑顔のそばに」は山口県の井上商店 "しそわかめ"のテレビCMソングに起用中。 ・天神/唐津の2店舗で指名限定にて施術を行う美容師としても活躍中。 出演したラジオのアーカイブはこちら↓↓
熱帯魚とものくろーむ
熱帯魚とものくろーむ

バンド

2022年3月に初ライブを行い、福岡県を中心にライブ活動を展開。自主企画やツアー、音源リリース等を勢力的に行い、2nd Full Album「モノクローム・ラブレター」を2025年10月24日にリリース。東名阪ツアーと福岡での単独公演が決まっている。 2nd Full Album「モノクローム・ラブレター」はシングルでリリースした6曲と新曲10曲で構成され、更に全16曲のinst ver.も収録されます。計32曲の名刺代わりとなる自信作のアルバムです。テーマは『今を見せ、未来と過去を想像させる』20代前半最後の歳をリアルに生々しく表現した作品です。共感したり、救われて欲しい。1つの人生としてドキュメンタリーを見る感覚で楽しんで欲しい。そういう気持ちで制作しました。
Uni.
Uni.

ボカロP

ギターやボーカル、作曲等の活動の時はUni.名義で活動中。 2023年8月よりボカロP、Uni.Pとして活動開始。 歌唱・作詞・作曲・編曲・演奏・エンジニアリングまで一人で行っている。 イメージカラーは白、紫、ピンク。
セプテンジャー
セプテンジャー

音楽ユニット

福岡を中心に活動しているシンガーソングライター(吉野雄太)(古閑裕太)(はるき)(りき)のバラバラな個性を持つ4人がストリートライブで集まって2023年9月に結成したユニット 「セプテンジャー」のユニット名の由来は結成した月の"セプテンバー"と スーパー戦隊のヒーローのように音楽で世界を救いたい想いからセプテンジャーと名付ける 1曲目のオリジナルソング「you you you」はそれぞれが音楽に対する気持ちをそれぞれが歌うパートで表現し シンガーソングライターが4人集まったユニットだからこそ完成した1曲 「you you you」 はApple MusicやSpotifyなどの配サービスでも視聴可能 その他にも「you you you」を含む7曲のオリジナルを収録したアルバムをCDで販売中 また、2024年の12月22日には結成1周年を記念してワンマンライブを開催決定
RefRise
(リフライズ)
RefRise
(リフライズ)

ヴォーカルユニット

結成8年目を迎え福岡・東京を拠点に活動しているRefRise。 夢に向かって頑張る人を応援したいというコンセプトのもと、応援歌や家族愛などをテーマに心に届くメッセージを歌に乗せて届けている。 プロ野球のソフトバンク、阪神、広島カープの選手の登場曲も担当しており、 今年の1月には福岡中央市民センターでワンマンライブを行い、ソールドアウト。 2024年3月10日には福岡市民会館でのワンマンライブを控えている。 学生以下は無料とし、子どもたちの夢を応援している。 また、障がいを持った子たちへの支援もしており、特別支援学校や、就労支援施設、福祉作業所なども訪問し、音楽を通して交流をしている。 また、現在沖縄、大阪、名古屋、東京、宮崎、福岡と全国ツアーを回ったりと、全国で精力的に活動中。
コーガンズ
コーガンズ

バンド

ヴォーカルでソングライターのジンロウを中心に2000年結成。 日々の喜怒哀楽や生活を日本語で歌うロックバンド。 メンバーチェンジを繰り返しながらも決して止まることなく今年結成25周年を迎え、枯れるどころか益々ハイペースに活動中。 ベスト盤を含めると六枚目のCD「Foulground Attraction」を現在レコーディング中。
桐明航平
桐明航平

音楽家

自身のバンドNoBrandの活動を経て、現在様々なアーティストのバックバンドやレコーディング、楽曲制作等の活動を行っている。 近年では、SixTonesの『Chillin' with you』の編曲からJ-JUN(東方神起)のギターレコーディング、ダンスプロリーグD.LEAGUEの「avex ROYALBRATS」の楽曲アレンジからCMソング、番組BGM制作等活動中。
ミズニ ウキクサ
ミズニ ウキクサ

バンド

ミズニウキクサ 2017年2月に解散した前身バンド『ヌ・シャボンヌ』での約4年間の活動を経て、2017年5月にリズム隊の松本姉弟で結成。 同年10月よりライヴ活動開始。ストイックな音像であなたを魅了する。 2024年「KRY SPORTS SPECIAL 第55回防府読売マラソン」にて、ミズニ ウキクサの『レクイエム』が中継テーマソングとして使用された。 2025年5月18日、6th mini album「シネマティックロマンス」のCDがリリース。 KBCお天気コンサートの常連としても君臨している。
SUMICO PLUE
(スミコプルー)
SUMICO PLUE
(スミコプルー)

DJ・プロデューサー

インディペンデントレーベル ''BEETZ LIBRARY' | ビーツライブラリー''主催 縁のある良質音楽との出会いをリミテッド7inchなどのバイナルに息を吹き込む福岡在住のDJ/ /プロデューサー/トラックメイカー/リミキサー。 90年代中期からDJとして活動始動し人とは違う溝に針を落とし黒く美しいプレイスタイルでヒップホップシーンで活躍するアーティストなどにもトラック提供し暗躍する名脇役。 温故知新・レコード回帰・DJスタイルの音作り・などをテーマに自主制作を長年継続する中で出会ったアーティストや自分を取り巻く環境含む所縁のある身近な音楽シーンの活性化、貢献に務める音楽家でもある。 Tha Redsun | DABOES5159 名義などで DJがDJと手を組みDJの為に制作するDJがプレイする盤、for Dj's use コラボバイナルなども過去に多く作品化し2021年からはSunday Loop Sessions | S.F MASTAMINDSとしても活動表現の幅を拡げる。
イーシス
イーシス

シンガー・プロデューサー

「イーシス」とは・・・D-High-LoW(ヒロ)のソロプロジェクト名称。 作詞・作曲・編曲・デザイン・ライブの構成、演出・衣装など様々なことを手掛けるボーカリスト。 「LIFULL the second」というグループ(チーム)のメンバーでもあり、福岡・東京のW拠点とし、テーマに「喜癒愛楽」(きゆあいらく)を掲げ、日本全国様々な場所で活動中。 骨髄バンクチャリティーイベント「Second Faith」や、 今では福岡の年末の風物詩にもなったベイサイドプレイスでの 「カウントダウンライブ」をヒロがゼロから全てを手掛け 一大イベントへと成長させるなどプロデュース力も評価されている。
ke1ta(ケイタ)
ke1ta(ケイタ)

シンガーソングライター

高校卒業後音楽の専門学校に進学 21歳から本格的にシンガーソングライターとして活動開始 現在は福岡を中心に路上ライブ、ライブハウスでのライブ、SNSで活動 TikTokやInstagramではカバー動画やライブ配信を定期的に行い、 YouTubeではオリジナル曲を中心にアップロードしているので是非チェック
VIBI
(ビビ)
VIBI
(ビビ)

ユニット

2003年生まれのオノリリサ(Vo./Rap.)、松藤十萌(Vo.)による2人組ユニット。柔らかな世界観の中にまっすぐで力強いメッセージを込めた楽曲と、温かくも芯のある歌声で、聴く人の心にそっと寄り添う楽曲を制作している。 1stシングル「雑に畳んで」を2025年1月23日にリリースし本格的に活動を開始。 acostic編成、トラック編成、バンド編成などさまざまな形で音楽を表現する。 レコーディングやライブのサポートには、じぐざぐづのCHOYO(Key. / Gt.)、元meowの大晟(Dr.)、the perfect meの末廣悠弥(Gt.)、xanadooのS0.(Ba.)を迎え、活動を行う。 【NEW SINGLE】 2025年6月25日に新曲「世界は愛なんだ」をリリース。
aika
aika

シンガーソングライター

全国ツアーやヒッチハイクの九州路上ライブ、東南アジア・南アジア放浪、徒歩で47都道府県を旅しながら歌い続けるシンガーソングライター。 2025年5月から、0歳の息子とともに日本一周音楽修行の旅へ! これまでに自身のオリジナル曲が多数のCMソングに起用され、多くの人の心に響いている。 音楽と旅を通して、世界中のみんなをHappyにするのが夢!
13e13e(ベベ)
13e13e(ベベ)

ラッパー

楽曲「音楽最高」がネットで話題となったラッパー。 福岡県出身 独創的なスタイルのリリックやフロウで今人気を集めている。 彼の楽曲は一度聴けば耳に残るようなフレーズやリズムで聴く人を魅了している。 自身の厳しい境遇や日々の出来事など時に激しく時にユーモアに時に赤裸々に歌い上げる彼のラップに今後も注目が集まることが予想される。 ↓ラジオ出演回をアップしました!「音楽最高」が生まれた経緯など貴重なお話しです
夏美
夏美

シンガーソングライター

福岡を中心に活動中のシンガーソングライター夏美。 何の変わり映えの無い日常から、コロナをキッカケに、小さい頃からの「歌手になりたい」という夢をもう一度追いかけ始める。 路上ライブやイベントに積極的に参加し、2023年に目標としていた日本一周路上旅達成、更にホールワンマンを開催した。
juki
juki

シンガーソングライター

福岡県出身のシンガーソングライター。 中学入学後から6年間ソフトボールに打ち込み、ピッチャーキャッチャーとして副主将を務める傍ら、父の影響でアコースティックギターに触れ、シンガーソングライターを目指す。 key10music第7弾アーティストとして、代表曲「sirius」をサブスクにて配信。 繊細で透明感のある中にも彼女の芯の強さを感じさせる歌声で、内に秘めた想いを歌う。 1人でも多く人々の心に届くようにと日々活動中。 2023年12月30日「濡らして」Official MusicVideo公開。KBCお天気コンサートで放送された。
AUR(アウル)
AUR(アウル)

バンド

大切な人との出会い、別れ 人生の孤独や迷い それでも、絶えず歩み続ける という思いを歌詞に込め メンバーそれぞれの 個性的なアレンジで 曲を作り上げ 希望を奏で、語るバンド
CO2
CO2

シンガーソングライター

九州出身の女性シンガーソングライター。 音楽一家に生まれた彼女は幼少期より作詞作曲をして育っていった。現在は九州と東京を行き来し活動している。 そんな彼女は2014年より"CO2"を名乗り、日常生活で忘れてしまいがちな、気付きにくい”大切なもの”をテーマに楽曲を制作し活動を始める。 作品としてはこれまでに 1stアルバム"CO2"(2020年) 1st シングル"水面-Band Ver- "(2022年) をリリースしており、2023年2月22日には待望のニューシングル"sea"のリリースが決定した。 ライブではアコースティックスタイルのみならず、 バンド形態やピアノデュオなどさまざまなスタイルで行っており、2022年には片平里菜の感謝巡礼ツアーにも参加しオーディエンスに確かなインパクトを与えた。 木村カエラの20周年ライブで披露された楽曲「チーズ」の作曲にも携わっている。
セリタミツヤ
セリタミツヤ

シンガーソングライター

ポップスはもちろん声楽やミュージカルなど、ジャンルレスに歌唱するシンガーソングライター、ボイストレーナー。 高校時代よりソロ、バンド両面での活動を展開。 KBC V3新人オーデションなど、数々のコンテストで入賞。 海外も含め全国を巡り、多数のメジャーアーティストとの共演を果たす。 現在までに、Bosh、brisq'reed名義で3タイトル発表した。 また2015年より、後進の育成もかね、ボイストレーナーとしても活動開始。 2021年、ソロでは初のデジタルシングル『洗濯物』を発表。 2025年6月に『紫陽花』、7月には『抱いてHold on me, Tight』と2ヶ月連続リリース。 その後も、新曲リリースを予定している。
かのうみゆ
かのうみゆ

シンガー

かのうみゆさん出演のラジオは↓よりお聴きください 福岡県大牟田市 出身。 アメリカのTVドラマ「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」に憧れて、歌とダンスを独学で始める。 10歳の頃にギターを手にし、オリジナル楽曲の制作をスタート。2018年に上京。 2023年に開催された日韓共同プロジェクトのオーディション番組「トロット・ガールズ・ジャパン」で準決勝進出。 現在は、韓国の歌番組「日韓トップテンショー」にレギュラー出演中。日本と韓国を行き来して活動している。 2024年12月、女性4人組のユニット「sis/T」としてデビュー予定。
さいとうゆい
さいとうゆい

シンガーソングライター

福岡出身、22歳シンガーソングライター。 2019年に1stシングル「東京」、2022年に2ndシングル「teen」をリリース。 福岡市内のライブハウスやSNSを中心に音楽活動を行っている。 日常のネツを歌う。
AREINT
(アレイント)
AREINT
(アレイント)

バンド

福岡発ポップ&ロックバンド AREINT(アレイント) Vo. Sakuraの力強い歌声に、パワフルかつ、若さと個性溢れるBa. SEIYA、Dr. SHOにより生み出される楽曲は、キャッチーでどこか馴染みのあるロックサウンドが特徴であり、独特なAREINTサウンドを作り出している。 「KBCラジオ ホークス中継2024」のオープニングテーマ曲に「Remember Me」が採用された。
パンテーンナカジマ
パンテーンナカジマ

ドラマー

14歳からドラムを始め福岡を拠点に活動。 韓国、タイ、マレーシア、台湾、アメリカなど、日本以外でのライブサポートやレコーディングも数多く経験。 Mega shinnosuke 、LinQ、みゆな、こはならむ、江頭勇哉、を始め数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加する。
cowardrip
(カワードリップ)
cowardrip
(カワードリップ)

バンド

J-Pop、ギターロック、ミッドウエストエモを源流にした独自の「エモーショナルギターロック」を掲げ、福岡を中心に全国で活動中。 Gt/Vo 加藤憂華 Ba/Vo 平井大一 Gt 阿部涼太 Dr 椎林巧磨
westman8
(ウエストマンエイト)
westman8
(ウエストマンエイト)

音楽家

福岡県を拠点として全国的に活動しているポップスバンド「balconny」のメンバーである西洋平が「westman8」と名義を新たに2025年からソロプロジェクトを始動。音楽生成AIを活用した楽曲を制作し配信している。 2025年2月にミニアルバムを3作連続リリースし、1stミニアルバム「the City Pop vol.1」に収録されている「Gift」が「KBC MUSIC SPLASH」3月期のヘビーローテーションに選ばれる。 2025年1月1日から始めたYouTubeチャンネル「バルコニーTV」は3か月間で登録者4万人を越え、今なお増えている。 バンドマン、音楽作家、企業経営者、ラジオパーソナリティと様々な肩書きを持つ異色のアーティスト。
Hate This Town
Hate This Town

バンド

福岡を拠点に活動するポップパンクバンド。 2024年5月3日にEP『a circl of life』をリリース。
おだたかし
おだたかし

シンガーソングライター

2019年トヨタカローラ福岡presents KEY⑩Musiにて約200組の応募アーティストから10組に選出され、トヨタカローラ福岡全店舗などにて配布される20,000枚のCDに「weekend」が収録される! 福岡市内にある大名SQUARE GARDENにて2018年、2019年と2年連続での70名以上を動員しワンマンライブを成功に納める。 また福岡県内の福岡大学、中村学園大学、北九州市立大学、九州共立大学などの多数学園祭にゲスト出演!その他、福岡市内Live BAR、cafe、LIVE HOUSE等でライブ出演!
的野祥子
的野祥子

シンガーソングライター

2025年8月16日 4年ぶりの楽曲リリース! 「ドラマ」 各配信サイトにて配信開始! 幼少期よりミュージカル・ジャズ・ゴスペルなど様々なジャンルで活動し、2011年全国デビュー。 地元福岡、九州を中心に各メディアなどで取り上げられ
企業CMソングや映画などにも多く携わる。 2014年~2017年には東京を拠点に活動し、ポカリスウェットのTVCMソングやフジテレビ「MUSIC FAIR」にて森山直太朗氏のコーラス、ロックミュージカル出演など幅広く活動。 2017年から拠点を福岡に戻し、自身の活動に加えラジオパーソナリティ、ボイストレーナー、専門学校講師などマルチに活動中。
伸びの良い歌声と卓越した歌唱力を併せ持つ、次世代を担うシンガーソングライター。
McGrady(マグレディ)
McGrady(マグレディ)

バンド

福岡を拠点とする 3人組のミクスチャーバンド。 日常生活の中で起こるさまざまな「葛藤」に焦点を当て、 ”ありのままでいることの肯定”をテーマにした歌詞を創り上げる。 R&Bに触発されたスモーキーな歌声と、 バックグラウンドの異なるメンバーが紡ぎだす ジャンルを超えた演奏は、他に類を見ない独自のグルーヴを奏でる。
奏人心
(そうとしん)
奏人心
(そうとしん)

バンド

永松有斗夢(Vo,Ba) 山路あげは(Gu,Vo) 今橋一翔(Dr) 身近で起こる様々なことへの憤りを、詩的な言葉と激しいビートでシャウトする福岡の突風ロックバンド。
Doubt(ダウト)
Doubt(ダウト)

パンクバンド

2020年結成、福岡市中央区平尾に本籍を置く、青臭い歌詞を恥ずかしげもなく歌う日本詩3ピース青春パンクバンド、doubt(ダウト)。 思わず拳を上げたくなるような、パンキッシュでメロディックな楽曲に大興奮間違いなし! 出会ってくれた全員の次は背中を押してやる!楽しい夜は終わらせない!
浦田兄弟
浦田兄弟

闘う音楽家

圧倒的な存在感‼田主丸が産んだ生まれながらのエンタテイナー。アルティメット双子ユニット闘う音楽家浦田兄弟。19XX年に母親のお腹の中でユニット結成。鍛錬された鋼の肉体と魅惑のボイスは、男女問わず人間界を超えて、全世界の生物たちからの人気があとを絶たない。テレビ&ラジオに多数出演。彼ら自身、多趣味ということもあり、 YouTubeに投稿しているミュージックビデオは、好きなことを詰め込んだ作品となっている。
瀬戸口恵
瀬戸口恵

シンガーソングライター

長崎出身、福岡在住のシンガーソングライター。 velvet peach sevenのchorus担当。 全国各地でのライブに加え、楽曲提供や演奏サポート、 講師業、ワークショップ等その活動の幅は多岐に渡る。 これまでにCM起用曲の収録を含むオリジナルアルバムを4枚リリース。 現在、JR九州 CMへ書き下ろしたタイアップソングが テレビ、ネット、JRの九州各駅構内にて放映中。 また新譜の制作にも取り組んでいる。 静と動。光と影。繊細かつダイナミックな音で様々な心のシーンを色彩豊かに描く。
Mahina Apple & Mantis
Mahina Apple & Mantis

ユニット

ダンスミュージックバンドMahina Apple Bandのボーカリスト”愛の伝道師”Mahina Appleと、”親不孝通りのBest Kept Secret”ビートメイカーMantisによるユニット。生のバンドサウンドとハウスミュージックからの恩恵を受けたMahina Appleの雑食的音楽性と、多くのMCとのコラボレーションで手腕を発揮してきたMantisのトラックが融合することによりあらゆるジャンルの匂いを放つM&M SOUNDSへと昇華される。 2019年、アルバム「Sign」(CD)を発表。 2021年には「Sign」収録の朝方のダンスフロアクラシックとなった「愛を贈ろう」のGroovemanSpotによるRemixを含む新曲「Get FaNNY」を7インチでリリース、New Albumへの期待と焦りが高まっている。 どちらもB型、一匹狼。 ◆mahina apple (マヒナアップル) 福岡を代表するシンガーのひとり。ダンス・ミュージック・バンド:Mahina Apple Bandのボーカル。ハウスミュージックからの恩恵を受け、生音でありながらもクラブDJの様に曲間もミックス且つ演出した、美しい流れのライヴにクラブシーンからも注目を集め、ジャンルを問わず様々なパーティーへ出演。2018年リリースの"ROKU e.p."では、よりポップになったバンドサウンドで、幅広いオーディエンスを獲得。ダンスミュージックやパーティーから強い影響を受けた「愛」のメッセージソングが多数の共感を得る。Mahina Appleとしてのソロ活動では、ライブはもちろん、同じ親不孝を主に、県内外で活動するMANTIS(3rd STONE)等ビートメイカー、シンガーとの制作も精力的に行っている。スイカが好き。
MC TATAMI
MC TATAMI

畳屋ラッパー

株式会社徳田畳襖店の4代目後継者。 次世代に「畳文化」を残すために、 有形と無形を意識し、従来の畳職人とは違ったラップやアートといった 分野でも幅広く活動を行なっている。 2011年より活動開始、畳の唄「愛され畳(2012)」を 作ったことで畳の魅力や課題を発見。歌う畳屋になって、畳業界を盛り上げようと決意。 2013年、家業である徳田畳襖店の後継者として修行に入り、 国家資格 1級畳製作技能士を取得。 別名義【畳屋ラッパー MC TATAMI】で楽曲リリース! 代表曲「T.A.T.A.M.I(2020ver.)」と「畳の上でPARTY」は Apple MusicやSpotifyなどで配信中! 2019年、ノーベル平和賞受賞者ムハマド・ユヌス博士に畳業界の課題解決策をプレゼンテーションした際 「畳の減少は非常に残念。再興活動は、とても良いこと。続けて頑張ってほしい」と直々に称賛された。 2023年度『京都芸術大学』通信教育部 デザイン科 空間演出デザインコース 入学 和室の研究や課題、さらには地域デザインについて学びを重ねている。
すたつぶ
すたつぶ

インストバンド

Key. 藤木 のほぼソロプロジェクトとして2023年11月より(再)始動。 メインはギター・ベース・ドラムを迎えたインストバンドの形で存在しているが、 feat.に様々なゲストボーカルを迎えて音源制作も行っている。 ジャンルは主にポップ、ロック、フュージョン。
覇道拳
覇道拳

バンド

2022年9月に始動。 数々のキャリアを誇るメンバーによって結成され ハードロック、メタル、ラウド、HipHop等の 様々なジャンルを取り入れた 「絶唱系ミクスチャーロック」 をコンセプトにVo.春月の圧倒的な歌唱力と それに負けない楽器隊の華やかさを武器に、 全国各地のライブハウスは勿論 佐賀バルーンフェスタ、イナズマロックフェス2024など 大型野外イベントにも出演。 昨年、福岡BEAT STATIONで行った二周年記念ワンマンライブでは 超満員のフロアで大成功を収め 初MVとなった「一撃-ichigeki-」は Youtube 4万回再生を突破。 “九州最強のロックバンド”を掲げて 九州から全国、世界へ発信しています。
花詩屋
(はなしや)
花詩屋
(はなしや)

ユニット

さみゅえる(Key)とmadamadahituzi(DJ)のふたりからなるユニット。 2023年に同じ音楽専門学校で出会い、Key10musicに楽曲を応募することをきっかけに、2024年結成した。 作詞作曲編曲まで自身たちで行っており、「物語を音楽に乗せてとどけるユニット」をコンセプトに作品ごとに様々なボーカリストを呼んで活動を行っている。
Fuka
Fuka

シンガーソングライター

北海道出身。大学卒業後、2年間の海外留学や車を購入しカナダとアメリカ西海岸を3ヶ月かけ縦断。 旅をしながら作詞作曲をするうちに本格的に音楽を始めたいと思い帰国後福岡へ。 現在は福岡、東京を中心に路上LIVEやイベント出演等で活動中。 2024年7月から2ヶ月間、ヨーロッパをギター弾き語りで周る旅を実施。 国内外問わず活動の幅を広げている。 歌で誰かの原動力になること、人と繋がることを大切にしている。 不器用だけど等身大で、ありのままを歌うシンガーソングライター。
JULARK.
(ジュラーク)
JULARK.
(ジュラーク)

バンド

福岡発オルタナ歌謡バンド スローガンは大東亜狂愛主義 フロントマンを務めるキヨハラの独自の世界観が垣間見える歌詞と、前衛的かつ魅力的なサウンドが特徴
ハルレイン
ハルレイン

バンド

代表曲「ハルノウタ」が、韓国のアイドルSTAYCのメンバー、ユンさんがおすすめしたことで話題となった。 2019年4月より始動したJ-POPバンド。各メンバーがバンドやサポートの活動・経験をしている中、新たなる音楽の目標を掲げバンドを結成。CHiKaの透明感のある声、等身大の歌詞をどこか懐かしいメロディに乗せた楽曲は幅広い世代の支持を得ている。その楽曲を支えるようにメンバーの個性が生かされ、その音も優しく温かい。 福岡を中心にライブハウスや野外イベントなどに出演中。またSNSでの動画投稿・配信の活動も行っている。
INORI
INORI

シンガーソングライター

福岡を拠点に活動するシンガーソングライター。 音楽を通して誰もが感じるささやかな日常を 独自の歌声と等身大な歌詞とメロディで繋ぐ。 そんな存在でありたい想いと共に、多くの人の幸せを祈りながら歌うアットホームなアーティストとして人の心に寄り添い心に届く音楽を今後も発信し続けていく。 ラジオでは INORIさんの感性や自己変革から生まれた曲のなりたちや、若くして福岡でレコーディングスタジオ運営をしていくことのリアルな話。ぜひお聞きください↓
Lepp
(レップ)
Lepp
(レップ)

シンガーソングライター

PCや実機を駆使した最先端の作曲スタイルで2021年活動開始以降、多数のオリジナル楽曲を自身で手掛けているシンガーソングライター。 メロウなサウンドとオリジナルイラストが織りなす、宙を漂う様な世界観が印象的。 楽曲「君を想う」のMVは18万再生を突破
yuzen
yuzen

音楽家

Hifumi,inc.所属、作曲家、DJ、トラックメイカー。自身のRemix Trackを武器に全国のパーティにDJ出演。確かなDJスキルに裏打ちされた現場力は高く評価されている。 出演歴「EDP lab 2017」「Re:animation12」「Porter Robinson JAPAN tour」「VIRTUAFREAK@新木場AGEHA」等多数出演 近年ではソングライティング、リミックスワークを精力的に行っており、VTuber「天輝おこめ」とフューチャリングした「Life Size feat.天輝おこめ」はiTunesエレクトロチャート1位を記録。同曲はSpotify公式プレイリスト入りも果たす。 その他にも「ホロライブ」NEGI☆Uへの楽曲提供、2022年末に発表のholox「常夜リペイント」は200万再生を突破などメジャーシーンへと活動の幅を広げている。 福岡スクールオブミュージック&ダンス専門学校音楽プロデュース科講師。
松下一弘
松下一弘

ベーシスト

福岡県生まれ、福岡市在住。 12歳でホルン、15歳でトランペットを経験。16歳、友人とのロックバンド結成を機にエレキベースを手にする。18歳、福岡コミュニケーションアート専門学校へ入学。卒業後、プロベーシストとして活動を開始。 国内外のアーティストとライブ・コンサート・学校コンサート・ツアー・イベント・パーティ・レコーディング・制作・スクールレッスン・出張レッスン・プライベートレッスンなど。Youtubeには吹奏楽向け解説動画をアップ。 近年では、動画制作編集・音声編集・ミキシングエンジニア・ディレクター・プロデューサーとしても活動している。 その音楽性は多ジャンルにおよび、クラシック・ロック・ポップス・J-Pop・ラテン・ジャズ・ゴスペル・R&B・フュージョン・ソウル・ファンク・吹奏楽・演歌・民族音楽など、様々なスタイルの音楽を演奏する。 それらのスタイルや楽曲に合わせ、コントラバスとエレキベースを使い分けている。 現在、福岡を中心に音楽活動をつづけるスタジオ・セッションミュージシャンである。
彩夏
彩夏

シンガー

福岡県行橋市出身。  2015年春から北九州を中心に本格的にライブ活動を開始。  現在は福岡県内のバーやライブカフェ、イベントなどでポップスシンガーとして活躍中。 城下町小倉公式アンバサダー。 オリジナル曲「Tomorrow days」が梅光学院大学のTVCMに起用される。 北九州下関フェニックスの開幕戦やプロ野球ファーム日本選手権の国歌独唱を務めるなど活動の幅を広げている。 2024年、KBCラジオ ホークス中継・ホークスナイターで自身が歌う「いざゆけ!~We will be Winner~」がエンディングテーマソングとして選ばれる。
Litsu Loska
(リツロスカ)
Litsu Loska
(リツロスカ)

シンガーソングライター

福岡在住のシンガーソングライター。 「心の雪氷を溶かす」というテーマで音楽活動をしている。 クラシック、ダンスミュージックから強く影響を受け、それを元に音楽を作っている。 ノルウェーのアーティストAURORAの楽曲「Exist For Love」の日本語カバーをYouTubeに投稿後、海外を中心に広がり、海外視聴者が日本人視聴者を上回る。 現在は英語を駆使し、海外に向けて音楽を発信している。
LOT SPiRiTS(ロットスピリッツ)
LOT SPiRiTS(ロットスピリッツ)

バンド

2020 年8 月結成。 ガールズバンドという枠に囚われず、パワーとライブパフォーマンスで会場全体を熱くさせる。 Gt&Vo 坂元ルナのストレートな歌詞表現に加え、会場を一瞬にして引き込む力強い歌声と それを最大に引き立てるバンドサウンドが魅力。
Kønny(コニー)
Kønny(コニー)

R&B SSW

1998年生まれ、福岡出身のR&B SSW。 2018年からTamと共にMAVRIQ(旧:MELTY LOUNGE)として、福岡を中心に音楽活動を開始。 2022年からKønnyとして、ソロ名義でも活動を開始。 幼少期から影響を受けてきた90'sや00'sのR&Bミュージックを取り込み、フレッシュなサウンドを追求している。甘い声と所々に見せるR&Bならではのコーラスワークが魅力。 洗練されたスタイルに注目していただきたい。
山下カツヒロ
山下カツヒロ

作曲家・プロデューサー

幼い頃から楽器に親しみ、大学卒業後直ぐに、 舞台音楽作家、ボーカルディレクターとして キャリアをスタートする。 その後、音楽専門学校講師、ボーカルスクールトレーナー、 ゴスペルクワイアーのソリストなどに就く。 2010年、セルフサウンドプロデュース (作詞・作曲・編曲・Rec・Mix・Mastering)した 「いつかこの場所でまた出逢える気がして」で 徳間ジャパンよりメジャーデビュー。 現在は福岡市にて、音楽レーベル・音楽制作スタジオ・ 音楽事務所「grooozy (グルージー) 」を運営し、 自社レーベルアーティストのプロデュースの他、 シンガー、ラッパーを中心に 様々な制作・育成・プロデュース・リリースに携わっている。
IrisaVior(アリサヴィア)
IrisaVior(アリサヴィア)

バンド

2022年2月に結成。 実体験から綴られる感傷的な歌詞と重厚かつメロディアスなサウンドで、聴衆にリアルな情景を想起させる。
横川翔
横川翔

シンガー

横川翔、INFINITY16(インフィニティーシックスティーン)、WARSAN(ワーサン)が制作した和歌山南陵高校の校歌が話題となった。 長崎を拠点に活動する歌い手。 バイブス全開のライブパフォーマンスは年齢問わず評判が良く、 喜怒哀楽の表現、彼の人生や恋愛の歌詞、 そして無駄なトーク(笑)で観客の心をロックしている個性的なアーティスト。
高木康行
高木康行

音楽家・サックス奏者

1987年 オールディーズライブハウス「博多ケントス」バンドオーディションを経て、19歳でプロミュージシャンとしての活動をスタート。 以後、ダンスホール、ナイトクラブ等のレギュラーバンドに於いてジャズ、ラテン、ポップス等、様々なジャンルの演奏キャリアを重ねる。 現在は、ヤマハサックス講師として幅広い年齢層を対象にした演奏指導も行いつつ、福岡を中心にライブ、イベント演奏など様々な演奏活動を展開中。 主な演奏活動 チェッカーズリーダー武内享(Gr)氏とのバンド「The Shake」での活動 ラテンピアノの第一人者、森村献(Pf)氏とのジョイントライブ活動 自己のリーダーバンド「Latin Amigos」でのライブ活動 中洲のライブレストラン「オールディーズ(旧博多ケントス)」出演の他、様々なジャンルのライブ、イベントで活動中
嘉村百花
嘉村百花

シンガー・プロデューサー

福岡・佐賀・沖縄を中心に活動するR&Bシンガー 。 幼い頃からホイットニーヒューストンやローリンヒルを聴きながら育ち、 NY, Harlemの音楽カルチャーに惚れ込む。 学生時代には2度に渡り、NYにて音楽留学。 過去には音楽プロデューサーeich がプロデュースを務める ガールズ コーラスグループPitch perのテロ ールを担当、 各種のイベントにも ゲスト出演、また博多座での舞台経験などマルチに活動。 現在はジャンルレスにいろんな音楽に触れ メッセージを伝える音楽理念で嘉村百花のスタイルに なってる。 また、日本経済大学の公式パフォー マンスグループ 「BLUE ROSE」のプロデュース、レコーディングア ーティスト、 演出家、イベント企画、アーティストブランディング なども手掛けている。 楽曲『Chain of Love』がKBCお天気コンサートで放送されました!
ハル
ハル

音楽プロデューサー

音楽活動中に、SEX MACHINEGUNS等のプロダクションの代表の中島満雄に認められ作詞家としてデビュー。 同時期にファッション雑誌モデルとしても活動。(MEN’S NON-NO、FINEBOYS、CHOKi CHOKi、smart等各誌) 板野友美「Dear J」作曲のKey-Zなどと東京でシンガーイベントを運営する。 後にJ-POPボーカルユニットを結成しデビュー。 楽曲配信で国内ヒットチャート入りを果たす。 現在はアーティスト活動を休止し、楽曲のプロデュースやトレーナーとして育成を行う。
原口玲花
原口玲花

シンガーソングライター

福岡県久留米市出身、福岡市内を中心に活動。 12歳の夏休みに観た映画「タイヨウのうた」にてYUI演じる 主人公が弾き語る「It’s happy line」に衝撃を受け、 人の心を突き動かす詞と曲を書けるシンガーソングライターを志す。 大学時代に福岡市内のライブハウスで活動を開始。 「harapparemonと良き夜を」と題しワンマンライブを不定期開催。 大切にしたいのは「聴く人が自分らしくあること」。 日々起こるの心の機微を繊細に捉え、 飾らない等身大な言葉とメロディーで描き出すシンガーソングライター。
小津和涼
小津和涼

シンガーソングライター

福岡出身のシンガーソングライター 小津和 涼 (こづわ りょう)です。 現在は東京を中心に路上ライブ、TikTok配信、イベントなどに出演しながら活動しています! 幼少期から音楽が好きで 高校に入ってから人前で歌を歌うようになり歌手になりたいと抱くようになりました。 1人1人に寄り添う音楽を作っていきたいと思ってます。 ・campuscollection2022グランプリ ・オリジナル曲『プリン』が2024年KBCラジオオープニング曲で採用される 2024年12月24日に大丸パサージュ広場で行われるチャリティーミュージックソンに出演予定
Neon Trip
(ネオントリップ)
Neon Trip
(ネオントリップ)

バンド

福岡を中心に活動する4人組ロックバンド。Neon Trip(ネオン トリップ) 2023年11月よりalbatrossからNeon Tripに改名。 歌謡ロックのエッセンスがVo&Gt.神谷優馬の艶のある歌声でノスタルジーを感じる楽曲に息づいている。Vo&Gt.神谷優馬を中心に生み出す、時に優しく、時に激しさを伴うメロディと歌詞にメンバーの様々な音楽ルーツが加わり幅広い楽曲を生み出し、『令和歌謡ロック』を掲げ活動している。
RIO brothers
RIO brothers

バンド

2014年夏に結成の5人組歌ものロックバンド。 ポップス, ハードロック, ガレージロック等を昇華し, 「愛・自由・希望」を歌う。 聴きやすくどこか懐かしいサウンドを奏で, クリーンなボーカル, 存在感あるリードギター, エッジの効いたベースで観客を魅了する。 結成10年目を迎え, 成熟みと新たなサウンドを融合させ, 新境地を切り開く。「Just Wanna Rock!!」 そう, 僕らはロックがしたいだけ。
mastarrja
(マスタルジャ)
mastarrja
(マスタルジャ)

音楽家

福岡市在住の音楽家。平成音楽大学サウンドデザインコース卒業。 光を拡散するために音楽活動を続ける。 パーソナルさと壮大さを行き来する世界で、オーガニック/エレクトロニックが融け合うサウンドが幻想的な景色を生み出し、リスナーをやさしく包み込む。 福岡スクールオブミュージック&ダンス専門学校音楽プロデュース科講師。平成音楽大学サウンドデザインコース講師。
Daizy
(デイジー)
Daizy
(デイジー)

シンガーソングライター

シンガーソングライター/作詞家/動画クリエイター 高校2年生から大学4年生までの約6年間にわたり音楽活動を行い、 作詞・作曲・ラップ・ライブ・配信活動まで幅広く経験。 2018年にはワンマンライブも成功させるなど、 リアルな言葉と感情を武器に活動してきた。 2025年7月25日には、音楽クリエイターチーム「Grooozy」の楽曲に フィーチャリング参加し、「Traffic Love」をリリース予定。 今後はDaizy単体としての楽曲リリースやEPの発表を目指し、 アーティストとして本格的に再始動する。 心をくすぐる言葉選びと、小さな感情を掬い上げるような 繊細でときめく歌声に注目。
KAWAKAMI
KAWAKAMI

ギタリスト

音楽学校を卒業後、ソロギターを中心に演奏活動を始める。専門学校の講師なども務め、2009年、1st album「Red Mountain」を発表。過去には全国雑誌企画のギターコンテストで入賞。2020年に中国で行われたソロギターの大会「WAGF」のオリジナル部門で優勝。審査員のギタリストSönke Meinen氏 、Xuefei Yang 氏からの評価、なかでもPierre Bensusan氏 からオリジナリティを認められ高評価を得る。 様々なジャンルとのコラボレーション。福岡市芸術文化振興財団の企画にて作曲、演奏。 2019年 2nd album 「枇杷」を発表。
Paulette
(ポーレット)
Paulette
(ポーレット)

シンガーソングライター

福岡市出身シンガーソングライター。 日本人の父とアメリカ人の母を持つ。 ジャズドラマーの父の影響を受け幼い頃から音楽に親しみ、 学生時代は各種リズム楽器の演奏を経験。 高校生でシンガーとして初のステージに立った際の喜びが プロの道を志すきっかけとなる。 J-POPから洋楽まで幅広いジャンルに挑戦し、ライブ活動も積極的に行なっている。幼い頃から聴き親しんだ洋楽バラードを特に得意とする。
nacil
nacil

シンガーソングライター

7月7日生沖縄県出身 シンガーソングライター ラジオパーソナリティー、司会 2012年よしもとアール・アンド・シーから BEGINの島袋優氏プロデュース曲 「君という名の未来」でメジャーデビュー ・ROKラジオ沖縄「ナシルとよ~ざ~の島んちゅチカラ」 毎週日曜日23時(2012年~) ・Hey!Say!JUMP「Deep night君思う」に詞を提供
篠原 凜太郎
篠原 凜太郎

シンガーソングライター

福岡を拠点に活動するシンガーソングライター。 アコースティックギター1本から放たれる独特なコードワーク、その世界に浮かぶ繊細な声は観るもの聴くものを魅了する。 ジャンルに捉われないその音楽は篠原凜太郎という1人の男の生き様である。 2021年7月島村楽器主催イベント「アコパラ」にて全国大会グランプリ受賞。 2022年9月public space四次元にて1st EP「どうしようもない天使たち」 のリリース弾き語りワンマンライブを敢行。 会場はsold outとなった。 2023年2月3日には2nd EP「呼吸」をリリース。 2024年9月23日には3rd EP「未来を創造しよう」をリリース。
肌埜 綾将
肌埜 綾将

シンガー

福岡県北九州市出身のソロシンガー EXILE ATSUSHIさんに憧れて歌を始め、 ボイストレーニングに約5年間通ったのちに 現在の肌埜 綾将として本名で歌手活動を始める 去年2023年3月には地元北九州市戸畑区にある 300人規模の戸畑(とばた)市民会館 中ホールにて 初のホールコンサートを開催しチケット完売を達成 現在は今年2024年10月20日に同じく 戸畑市民会館 大ホールにて行われる 2nd ホールワンマンライブ チケット800枚完売に向け活動中 ◉公式Website URL https://www.ryosukehadano.com
Monster Cat’s(モンスターキャッツ)
Monster Cat’s(モンスターキャッツ)

ガールズグループ

福岡県大牟田市で結成されたガールズグループ。 2019年に 8/11デビューし1stEP 「Naked Mind」をリリース。 同日のデビュー公演では1000人を動員。その後、サンセットライブ等の大型フェスを始め、様々なイベントでライ ブを行いながら楽曲のリリースを重ねる。 2022年には 1stワンマンライブを開催。 2024年には初の九州ツアー も成功し、初のアメリカでのライブも行う。 12月に開催したデビュー5周年ワンマンもチケットソールドアウトを達成 し、更なる高みを目指して活動を続けている。 現在のメンバーは N@nami / YUZUKi / SION の3人。 ダンス& ボーカルとY2Kにフューチャーした楽曲でのパフォーマンスと、 アイドルの様な可愛さとガールズグループとして のカッコよさの二面性がオーディエンスからの支持を受け、 九州だけでなく東京・名古屋・大阪・京都 等でもライ ブを重ね、 日本のアイドル・ガールズグループシーンの注目されている存在である。
snooty
snooty

バンド

2018年3月結成、福岡発、3ピースバンド。2020年11月25日、ファーストミニアルバム「こぼれた」を配信リリース。ファースト・リリース にもかかわらずMV曲「会いたい」が第一興商DAMのいち推しアーティストに選出、地元福岡の ラジオ局から今年PUSHしたい新人としてイベント出演のオファーを受けるなど、注目を集めている。 また、国内のみならず海外の音楽リスナーも激増中。MVの視聴数もグングン伸び続けている。コンスタントに楽曲をリリースし、2024年9月11日にはEP「エピローグ.」を配信リリース。 日常で生まれる感情を、写真のように切り取ったソングライティングとストレートなバンドサウンド、 優しくもエモーショナルなボーカルが混沌とした現実を描く。
SideWays
(サイドウェイズ)
SideWays
(サイドウェイズ)

バンド

長崎佐世保発 元気ハツラツ系ポップロックバンド「SideWays」 昨年12月に新EP「夢千夜」リリース&全国ツアーを敢行 小説を元にした楽しくどこか哀愁のある楽曲に注目!!
窪み
(くぼみ)
窪み
(くぼみ)

シンガーソングライター

シンガーソングライター。 福岡在住。レフティのガットギターで弾き語る。 女の子の目線から見た日常を、可愛く時には恐ろしい歌詞に乗せては、柔らかく突き刺すような歌声で人々を魅了させる。 同年、ヤマハ主催「ミュージックレボリューション」優秀賞受賞、ソニーミュージック主催「イナズマゲート2015」最終審査進出。 福岡を中心とする九州各地のライブハウスやバー、カフェやレストラン等で精力的に活動を続けている。
西川輝
西川輝

シンガー

「人々の喜怒哀楽に寄り添い、歌を丁寧に届けること」を大切にした唄い人。 様々な音楽活動を経て2024年度から 関東圏、九州各地でソロ活動開始! iTunesや各音楽配信サイトにてオリジナル曲配信中!
Pixie Monster
(ピクシーモンスター)
Pixie Monster
(ピクシーモンスター)

バンド

福岡発の5ピース・オルタナティブロックバンド。2025年2月より活動を始動し、福岡県内のライブハウスを中心に活動している。孤独や葛藤に寄り添う歌詞、耳に残るギターリフを意識し、聞く人の心に刻まれるようなサウンドづくりを目指している。
Shiki
Shiki

バンド

熊本発。女性ボーカルドラムレスバンド。それぞれが各バンドや弾き語り等で活動している3人が集まり2017年に結成。 エレクトロニカ、シューゲイズ、シティポップ、ヒップホップなど様々なジャンルを取り入れた音源と生の楽器を組み合わせており、明るいような、どこか暗いような、不思議な魅力を持つ旋律に、透明感のある歌声が合わさり、独特な世界観が作り上げるバンド。
Regal
(リーガル)
Regal
(リーガル)

ラッパー

2000年生まれ。地元山口県下関市。 15歳に地元を離れて、高専という特殊な環境で5年間寮生活を送り その後20歳に福岡に就職を機に移住。22歳にラッパーとして活動を始めサブスク登録。 その2年後にクルー「Hedgehogs」のメンバーとなり福岡県ラッパーとして活動中。
WORLD LAUGH
(ワールド ラフ)
WORLD LAUGH
(ワールド ラフ)

ユニット

Suguru(Vo)とJe’Glanz(Vo&Gt)の二人組ユニット。 紅白歌合戦への出演を目標に福岡・東京のW拠点で精力的に活動中。 SNS動画総再生数350万回再生超え、 SNS総フォロワー11.9万人突破! また2024年第106回全国高等学校野球選手権大会の J:COM福岡•熊本•下関のテーマソングなどにも抜擢され今後が大注目のユニット。
モノクロボーダーライン
モノクロボーダーライン

バンド

2023年12月結成。 福岡の4ピースガールズバンド。 ジャズ、ファンク、ロックがルーツの、オルタナティブ音楽。 Gt.Voのuriが書く歌詞には独特の世界観があり、個性ある歌詞とグルーヴ感のある楽曲が唯一無二の世界を作り出している。
akira
akira

シンガーソングライター

福岡を拠点にアコースティックギターの弾き語りで活動。 クリスチャンの家庭に生まれ、幼少期より教会音楽やゴスペルに触れて育つ。 中学二年生の夏休みにギターを弾き始め、同時に作詞作曲もするようになった。 17歳で公民館やカフェなどでの音楽活動を開始、現在では県内外問わずライブハウスなどにも活動の場を広げている。 誰にでもある心の動きを歌詞に乗せる力強い歌声が魅力のシンガーソングライター。
五花(いつか)
五花(いつか)

シンガーソングライター

福岡出身 シンガーソングライター。 16歳から作詞を始め、17歳であいみょんに影響を受け独学でギターを始める。 高校卒業後、ESPエンタテインメント福岡音楽専門学校にて歌やギターの技術を本格的に学ぶ。 主に生きる上で思うこと、考えることや、今の世の中や周りの人への想いをテーマに楽曲制作を行っている。 自身の声とギター1本でシンプル且つストレートに想いを綴る。 現在福岡県を中心に精力的に活動中。
伊藤 悠弥
伊藤 悠弥

シンガーソングライター

山口県出身。 福岡を中心に活動中のシンガーソングライター。 伊藤悠弥の音楽に触れている時間だけは、日々の悩み・嫌なこと全て忘れて浸っていただきたい、明日も1日頑張ろうと思えるきっかけになれるように。という思いで、ポップな楽曲と世界観を届けている。 【楽曲配信】 1st Album 「Time Capsule」 ※12曲収録 両A面シングル 「Spotlight / 帰り道」 ※2曲収録
元山朋美
元山朋美

シンガーソングライター

福岡県春日市出身の、女性シンガーソングライター。 音楽一家に生まれ、小学生から合唱団で歌を学び、中学生から独学でギターを始めた。 大学ではジャズサークルに所属し、JPOPだけでなくジャズやクラシック、洋楽など様々なジャンルの音楽に興味を持つようになる。 2018年から福岡でのライブ活動をスタートし、2019年には自分の名前に因んだアルバム『Beautiful Moon』やシングル『Your Song』をリリースした。 2022年にはアメリカとイギリスのソングコンペで受賞した楽曲「A Picture of Her Smile」のボーカルを担当する。初の東京ワンマンライブでは満員で成功を収めた。 2024年に5年振りとなる『Change』EPをリリース。現在も次回作となる『Cute』EPを制作中。 透き通る歌声と多彩なコードワークから生まれる元山朋美の楽曲を乞うご期待。
早一郎
早一郎

シンガー

山本莉晴(やまもとりせ)
山本莉晴(やまもとりせ)

シンガーソングライター

山口県周南市出身のシンガーソングライター 等身大の歌詞で“口ずさみたくなる歌”をコンセプトにオリジナルを作り、ライブハウスや地域のイベント、ボランティアで老人ホームの慰問演奏など山口県・九州と幅広く活動している。 中学からの同級生NOPE(ノペ)との音楽ユニットriachicum(リアチカム)のボーカルとしても活動中。“恋する乙女の気持ち”をテーマに同ユニットでも作詞作曲を手がけている。 ↓ラジオ出演回をアップしました!
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