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Mahina Apple & Mantis

ダンスミュージックバンドMahina Apple Bandのボーカリスト”愛の伝道師”Mahina Appleと、”親不孝通りのBest Kept Secret”ビートメイカーMantisによるユニット。生のバンドサウンドとハウスミュージックからの恩恵を受けたMahina Appleの雑食的音楽性と、多くのMCとのコラボレーションで手腕を発揮してきたMantisのトラックが融合することによりあらゆるジャンルの匂いを放つM&M SOUNDSへと昇華される。
2019年、アルバム「Sign」(CD)を発表。
2021年には「Sign」収録の朝方のダンスフロアクラシックとなった「愛を贈ろう」のGroovemanSpotによるRemixを含む新曲「Get FaNNY」を7インチでリリース、New Albumへの期待と焦りが高まっている。
どちらもB型、一匹狼。
◆mahina apple (マヒナアップル)
福岡を代表するシンガーのひとり。ダンス・ミュージック・バンド:Mahina Apple Bandのボーカル。ハウスミュージックからの恩恵を受け、生音でありながらもクラブDJの様に曲間もミックス且つ演出した、美しい流れのライヴにクラブシーンからも注目を集め、ジャンルを問わず様々なパーティーへ出演。2018年リリースの"ROKU e.p."では、よりポップになったバンドサウンドで、幅広いオーディエンスを獲得。ダンスミュージックやパーティーから強い影響を受けた「愛」のメッセージソングが多数の共感を得る。Mahina Appleとしてのソロ活動では、ライブはもちろん、同じ親不孝を主に、県内外で活動するMANTIS(3rd STONE)等ビートメイカー、シンガーとの制作も精力的に行っている。スイカが好き。
AREINT (アレイント)
バンド
福岡発ポップ&ロックバンド AREINT(アレイント)
Vo. Sakuraの力強い歌声に、パワフルかつ、若さと個性溢れるBa. SEIYA、Dr. SHOにより生み出される楽曲は、キャッチーでどこか馴染みのあるロックサウンドが特徴であり、独特なAREINTサウンドを作り出している。
「KBCラジオ ホークス中継2024」のオープニングテーマ曲に「Remember Me」が採用された。
サウンドハウスとTuneCore Japanが主催するバンドコンテストにおいて、2nd EPのタイトル曲「ONLY ONE」が、785作品の応募の中から優秀賞に選出された。
また2025年に開催されたMERGENZA JAPAN 2025にてドイツ大使館賞を受賞し東京で行われたドイツフェスティバルに出演した。
坂本愛玲菜(さかもと えれな)
アーティスト・タレント
2013 年 11 月 HKT48 の 3 期生としてデビュー
2017 年 HKT48 10 枚目シングル 「キスは待つしかないのでしょうか?」
2021 年 14 枚目シングル 「君とどこかへ行きたい」選抜メンバーとして選出
2025 年 4 月に HKT48 を卒業。 フリーでの活動とアーティスト活動を本格化。
ツールド九州 2025 公式イメージソングとなる 1st SINGLE「ESPOIR」を 2025.7.2にリリース
2nd SINGLE 「YUMEIRO」では、
自身初となる作詞を担当し、 グル ープの在籍中から卒業を決意したタイミングで 意味をこめた内容を歌詞として表現した。
MC TATAMI
畳屋ラッパー
株式会社徳田畳襖店の4代目後継者。
次世代に「畳文化」を残すために、
有形と無形を意識し、従来の畳職人とは違ったラップやアートといった
分野でも幅広く活動を行なっている。
2011年より活動開始、畳の唄「愛され畳(2012)」を
作ったことで畳の魅力や課題を発見。歌う畳屋になって、畳業界を盛り上げようと決意。
2013年、家業である徳田畳襖店の後継者として修行に入り、
国家資格 1級畳製作技能士を取得。
別名義【畳屋ラッパー MC TATAMI】で楽曲リリース!
代表曲「T.A.T.A.M.I(2020ver.)」と「畳の上でPARTY」は
Apple MusicやSpotifyなどで配信中!
2019年、ノーベル平和賞受賞者ムハマド・ユヌス博士に畳業界の課題解決策をプレゼンテーションした際
「畳の減少は非常に残念。再興活動は、とても良いこと。続けて頑張ってほしい」と直々に称賛された。
2023年度『京都芸術大学』通信教育部 デザイン科 空間演出デザインコース 入学
和室の研究や課題、さらには地域デザインについて学びを重ねている。
奏人心
(そうとしん)
バンド
永松有斗夢(Vo,Ba) 山路あげは(Gu,Vo) 今橋一翔(Dr)
身近で起こる様々なことへの憤りを、詩的な言葉と激しいビートでシャウトする福岡の突風ロックバンド。
・バンド名は、メンバーが「奏」「人」「心」の漢字一文字ずつを出し合い組み合わせた。
・メンバーの音楽的ルーツ
└山路:親の影響でブルーハーツを聴きギターを始める。中学生の時に観た竹原ピストルに衝撃を受ける。
└永松:高校のロックバンド塾で音楽を始め、銀杏BOYZなどからロックンロールに傾倒。
└今橋:元々音楽に興味はなかったが、吹奏楽部で打楽器を経験。
・バンド結成の経緯
└高校のロックバンド塾で出会った永松と山路が、やりたい音楽の方向性が一致しバンド結成を決意。
└ドラム未経験だった今橋を永松が「一緒に成長したい」と誘い、今橋は即決で加入した。
・活動と楽曲制作
└結成半年でテレビ番組に特集され、ワンマンライブを経験。
└作詞は永松、作曲はメンバー全員で行う。
└2025年5月7日にiPhoneで録音した無修正ライブシングル「昼でも星は光って」を配信リリース。
└2025年8月22日に福岡VooDooLoungeでワンマンライブを開催した。












