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彩夏

福岡県行橋市出身。
2015年春から北九州を中心に本格的にライブ活動を開始。
現在は福岡県内のバーやライブカフェ、イベントなどでポップスシンガーとして活躍中。
城下町小倉公式アンバサダー。
オリジナル曲「Tomorrow days」が梅光学院大学のTVCMに起用される。
北九州下関フェニックスの開幕戦やプロ野球ファーム日本選手権の国歌独唱を務めるなど活動の幅を広げている。
2024年、KBCラジオ ホークス中継・ホークスナイターで自身が歌う「いざゆけ!~We will be Winner~」がエンディングテーマソングとして選ばれる。
ラジオでは、いまでも反響大というホークスラジオ中継EDテーマソング📻前回の出演から約1年半が経ち
自身の音楽活動で変わったところ変わらないところ👀
野外のイベントで歌うことが多い彩夏さん、イベンターから声をかけてもらえる理由など👂
AREINT (アレイント)
バンド
福岡発ポップ&ロックバンド AREINT(アレイント)
Vo. Sakuraの力強い歌声に、パワフルかつ、若さと個性溢れるBa. SEIYA、Dr. SHOにより生み出される楽曲は、キャッチーでどこか馴染みのあるロックサウンドが特徴であり、独特なAREINTサウンドを作り出している。
「KBCラジオ ホークス中継2024」のオープニングテーマ曲に「Remember Me」が採用された。
サウンドハウスとTuneCore Japanが主催するバンドコンテストにおいて、2nd EPのタイトル曲「ONLY ONE」が、785作品の応募の中から優秀賞に選出された。
また2025年に開催されたMERGENZA JAPAN 2025にてドイツ大使館賞を受賞し東京で行われたドイツフェスティバルに出演した。
坂本愛玲菜(さかもと えれな)
アーティスト・タレント
2013 年 11 月 HKT48 の 3 期生としてデビュー
2017 年 HKT48 10 枚目シングル 「キスは待つしかないのでしょうか?」
2021 年 14 枚目シングル 「君とどこかへ行きたい」選抜メンバーとして選出
2025 年 4 月に HKT48 を卒業。 フリーでの活動とアーティスト活動を本格化。
ツールド九州 2025 公式イメージソングとなる 1st SINGLE「ESPOIR」を 2025.7.2にリリース
2nd SINGLE 「YUMEIRO」では、
自身初となる作詞を担当し、 グループの在籍中から卒業を決意したタイミングで 意味をこめた内容を歌詞として表現した。
MC TATAMI
畳屋ラッパー
株式会社徳田畳襖店の4代目後継者。
次世代に「畳文化」を残すために、
有形と無形を意識し、従来の畳職人とは違ったラップやアートといった
分野でも幅広く活動を行なっている。
2011年より活動開始、畳の唄「愛され畳(2012)」を
作ったことで畳の魅力や課題を発見。歌う畳屋になって、畳業界を盛り上げようと決意。
2013年、家業である徳田畳襖店の後継者として修行に入り、
国家資格 1級畳製作技能士を取得。
別名義【畳屋ラッパー MC TATAMI】で楽曲リリース!
代表曲「T.A.T.A.M.I(2020ver.)」と「畳の上でPARTY」は
Apple MusicやSpotifyなどで配信中!
2019年、ノーベル平和賞受賞者ムハマド・ユヌス博士に畳業界の課題解決策をプレゼンテーションした際
「畳の減少は非常に残念。再興活動は、とても良いこと。続けて頑張ってほしい」と直々に称賛された。
2023年度『京都芸術大学』通信教育部 デザイン科 空間演出デザインコース 入学
和室の研究や課題、さらには地域デザインについて学びを重ねている。
奏人心
(そうとしん)
バンド
永松有斗夢(Vo,Ba) 山路あげは(Gu,Vo) 今橋一翔(Dr)
身近で起こる様々なことへの憤りを、詩的な言葉と激しいビートでシャウトする福岡の突風ロックバンド。
・バンド名は、メンバーが「奏」「人」「心」の漢字一文字ずつを出し合い組み合わせた。
・メンバーの音楽的ルーツ
└山路:親の影響でブルーハーツを聴きギターを始める。中学生の時に観た竹原ピストルに衝撃を受ける。
└永松:高校のロックバンド塾で音楽を始め、銀杏BOYZなどからロックンロールに傾倒。
└今橋:元々音楽に興味はなかったが、吹奏楽部で打楽器を経験。
・バンド結成の経緯
└高校のロックバンド塾で出会った永松と山路が、やりたい音楽の方向性が一致しバンド結成を決意。
└ドラム未経験だった今橋を永松が「一緒に成長したい」と誘い、今橋は即決で加入した。
・活動と楽曲制作
└結成半年でテレビ番組に特集され、ワンマンライブを経験。
└作詞は永松、作曲はメンバー全員で行う。
└2025年5月7日にiPhoneで録音した無修正ライブシングル「昼でも星は光って」を配信リリース。
└2025年8月22日に福岡VooDooLoungeでワンマンライブを開催した。
VIBI
(ビビ)
ユニット
2003年生まれのオノリリサ(Vo./Rap.)、松藤十萌(Vo.)による2人組ユニット。柔らかな世界観の中にまっすぐで力強いメッセージを込めた楽曲と、温かくも芯のある歌声で、聴く人の心にそっと寄り添う楽曲を制作している。
1stシングル「雑に畳んで」を2025年1月23日にリリースし本格的に活動を開始。
acostic編成、トラック編成、バンド編成などさまざまな形で音楽を表現する。
レコーディングやライブ のサポートには、じぐざぐづのCHOYO(Key. / Gt.)、元meowの大晟(Dr.)、the perfect meの末廣悠弥(Gt.)、xanadooのS0.(Ba.)を迎え、活動を行う。
【NEW SINGLE】
2025年6月25日に新曲「世界は愛なんだ」をリリース。
セリタミツヤ
シンガーソングライター
ポップスはもちろん声楽やミュージカルなど、ジャンルレスに歌唱するシンガーソングライター、ボイストレーナー。
高校時代よりソロ、バンド両面での活動を展開。
KBC V3新人オーデションなど、数々のコンテストで入賞。
海外も含め全国を巡り、多数のメジャーアーティストとの共演を果たす。
現在までに、Bosh、brisq'reed名義で3タイトル発表した。
また2015年より、後進の育成もかね、ボイストレーナーとしても活動開始。
2021年、ソロでは初のデジタルシングル『洗濯物』を発表。
2025年6月に『紫陽花』、7月には『抱いてHold on me, Tight』と2ヶ月連続リリース。
その後も、新曲リリースを予定している。
RefRise
(リフライズ)
ヴォーカルユニット
結成8年目を迎え福岡・東京を拠点に活動しているRefRise。
夢に向かって頑張る人を応援したいというコンセプトのもと、応援歌や家族愛などをテーマに心に届くメッセージを歌に 乗せて届けている。
プロ野球のソフトバンク、阪神、広島カープの選手の登場曲も担当しており、
今年の1月には福岡中央市民センターでワンマンライブを行い、ソールドアウト。
2024年3月10日には福岡市民会館でのワンマンライブを控えている。
学生以下は無料とし、子どもたちの夢を応援している。
また、障がいを持った子たちへの支援もしており、特別支援学校や、就労支援施設、福祉作業所なども訪問し、音楽を通して交流をしている。
また、現在沖縄、大阪、名古屋、東京、宮崎、福岡と全国ツアーを回ったりと、全国で精力的に活動中。
あれっくす
シンガーソングライター
福岡出身。
父はドラマーで小さい頃より音楽に触れていた。妹Pauletteもシンガーとして活躍中。
家族で音楽を楽しむミュージックファミリー。
10代後半にアメリカへ4年半留学。
現在はLOVE FMの"music ×serendipity"でラジオDJを務める。
またアーティストの傍、モデルやタレントとしても活躍中。世界的有名なオーディション番組「ブリテンズゴットタレント」で日本人の芸人史上初のゴールデンブザーを獲得し、その後スペインのゴットタレントでもゴールデンブザーを獲得した、ノボせもんなべの応援歌「ゴールデンブザー」や、アメリカ留学時代の心友とコライトした本格的カントリーソング「Life Goes On」もバズり中!
それらの楽曲を揃えた自身初のフルアルバム「ONE BIG FAMILY」を2025.12.31にリリースし、iTunesカントリーアルバムで初登場5位、その後3位を獲得。
日本テレビ「笑ってこらえて」、FBS「福岡くん。」、「発見らくちゃく!」やFUKUOKA STREET PARTY、Hannibal Halloween Music Festival ,sunset live2019、鷹祭Summer Boostイベントステージにも出演。MCとしてはRugby World cup2019 Public viewing、競輪日本一ダービーの場内アナウンス、ラグビー女子日本代表世界大会スタジアムDJ、プレアデスカップ2023(ダンスイベント)、滑走屋場内アナウンス、クリスマスアドベント、イスラデサルサ、福岡ウィニングスピリッツのスタジアムDJ、金鷲旗、山笠関連イベント、地域イベント、Ramen Tech2025(global summit)、福岡市武道館オープニング記念イベント,結婚式様々な分野で活動。
英語も日本語も対応可能です。
アーティストの日本人父とアメリカ人母から生まれたサラブレッド。
westman8 (ウエストマンエイト)
音楽家
福岡県を拠点として全国的に活動しているポップスバンド「balconny」のメンバーである西洋平が「westman8」と名義を新たに2025年からソロプロジェクトを始動。音楽生成AIを活用した楽曲を制作し配信している。
2025年2月にミニアルバムを3作連続リリースし、1stミニアルバム「the City Pop vol.1」に収録されている「Gift」が「KBC MUSIC SPLASH」3月期のヘビーローテーションに選ばれる。
2025年1月1日から始めたYouTubeチャンネル「バルコニーTV」は3か月間で登録者4万人を越え、今なお増えている。
バンドマン、音楽作家、企業経営者、ラジオパーソナリティと様々な肩書きを持つ異色のアーティスト。
高木康行
音楽家・サックス奏者
1987年 オールディーズライブハウス「博多ケントス」バンドオーディションを経て、19歳でプロミュージシャンとしての活動をスタート。
以後、ダンスホール、ナイトクラブ等のレギュラーバンドに於いてジャズ、ラテン、ポップス等、様々なジャンルの演奏キャリアを重ねる。
現在は、ヤマハサックス講師として幅広い年齢層を対象にした演奏指導も行いつつ、福岡を中心にライブ、イベント演奏など様々な演奏活動を展開中。
主な演奏活動
チェッカーズリーダー武内享(Gr)氏とのバンド「The Shake」での活動
ラテンピアノの第一人者、森村献(Pf)氏とのジョイントライブ活動
自己のリーダーバンド「Latin Amigos」でのライブ活動
中洲のライブレストラン「オールディーズ(旧博多ケントス)」出演の他、様々なジャンルのライブ、イベントで活動中
SUMICO PLUE(スミコプルー)
DJ・プロデューサー
インディペンデントレーベル
''BEETZ LIBRARY' | ビーツライブラリー''主催
縁のある良質音楽との出会いをリミテッド7inchなどのバイナルに息を吹き込む福岡在住のDJ/ /プロデューサー/トラックメイカー/リミキサー。
90年代中期からDJとして活動始動し人とは違う溝に針を落とし黒く美しいプレイスタイルでヒップホップシーンで活躍するアーティストなどにもトラック提供し暗躍する名脇役。
温故知新・レコード回帰・DJスタイルの音作り・などをテーマに自主制作を長年継続する中で出会ったアーティストや自分を取り巻く環境含む所縁のある身近な音楽シーンの活性化、貢献に務める音楽家でもある。
Tha Redsun | DABOES5159 名義などで
DJがDJと手を組みDJの為に制作するDJがプレイする盤、for Dj's use コラボバイナルなども過去に多く作品化し2021年からはSunday Loop Sessions | S.F MASTAMINDSとしても活動表現の幅を拡げる。
あかたろ
シンガーソングライター
『こんな人間も生きてるよ』と日々歌う
ネガティヴから生まれるポジティヴもがき唄鍵盤弾き語りシンガーソングライター。
福岡県田川郡糸田町出身、福岡県在住。
10代後半から作詞を初め、
20歳オリジナル曲でステージに立つ。
21歳から本格的に音楽活動開始。
福岡市内を中心に全国で LIVE活動を行っている。
演劇公演や、CMソング歌唱など
勢力的に活躍出来る場を広げている。地元田川のMV「平成筑豊鉄道が走る」を制作。
また、あかたろの活動とは別に
ギター弾き語りSSW“杉山瑞紀”と共に
アコースティックユニット
『ふるまちシスターズ』としても
LIVE活動を積極的に行っている。
スピノスマイル
バンド
Vo.アラヒラ"ブルドッグ”ジョー
Cho.ミケ
Cho.ミカルビー
2019年に結成し、福岡県を中心に活動。
様々なジャンルの音楽(ロックやポップス、昭和歌謡等)をスピノ風にアレンジ。キャッチーで、ふとした時に口ずさみたくなる様なメロディと歌詞、ギラギラしながらもハッピーになれる世界観を展開中。
主催イベント【Moonlight Fever Show】では音楽だけに拘らずにお笑い芸人と共演し、主催ディナーショーや野外フェス、ラジオにも出演。
テレビではKBC深夜の天気予報で【ハートのオーケストラ】を放映。
MVはこれまでに14曲を制作。アイドルやダンサー、タレントともコラボし、YouTubeで配信中。
CO2
シンガーソングライター
九州出身の女性シンガーソングライター。
音楽一家に生まれた彼女は幼少期より作詞作曲をして育っていった。現在は九州と東京を行き来し活動している。
そんな彼女は2014年より"CO2"を名乗り、日常生活で忘れてしまいがちな、気付きにくい”大切なもの”をテーマに楽曲を制作し活動を始める。
作品としてはこれまでに
1stアルバム"CO2"(2020年)
1st シングル"水面-Band Ver- "(2022年)
をリリースしており、2023年2月22日には待望のニューシングル"sea"のリリースが決定した。
ライブではアコースティックスタイルのみならず、
バンド形態やピアノデュオなどさまざまなスタイルで行っており、2022年には片平里菜の感謝巡礼ツアーにも参加しオーディエンスに確かなインパクトを与えた。
木村カエラの20周年ライブで披露された楽曲「チーズ」の作曲にも携わっている。
KAWAKAMI
ギタリスト
音楽学校を卒業後、ソロギターを中心に演奏活動を始める。専門学校の講師なども務め、2009年、1st album「Red Mountain」を発表。過去には全国雑誌企画のギターコンテストで入賞。2020年に中国で行われたソロギターの大会「WAGF」のオリジナル部門で優勝。審査員のギタリストSönke Meinen氏 、Xuefei Yang 氏からの評価、なかでもPierre Bensusan氏 からオリジナリティを認められ高評価を得る。
様々なジャンル とのコラボレーション。福岡市芸術文化振興財団の企画にて作曲、演奏。
2019年 2nd album 「枇杷」を発表。
篠原 凜太郎
シンガーソングライター
福岡を拠点に活動するシンガーソングライター。
アコースティックギター1本から放たれる独特なコードワーク、その世界に浮かぶ繊細な声は観るもの聴くものを魅了する。
ジャンルに捉われないその音楽は篠原凜太郎という1人の男の生き様である。
2021年7月島村楽器主催イベント「アコパラ」にて全国大会グランプリ受賞。
2022年9月public space四次元にて1st EP「どうしようもない天使たち」 のリリース弾き語りワンマンライブを敢行。 会場はsold outとなった。
2023年2月3日には2nd EP「呼吸」をリリース。
2024年9月23日には3rd EP「未来を創造しよう」をリリース。










































